スマホで勉強 さわってわかる時計の読み方


◆タイトル さわってわかる時計の読み方

◆対象 幼児〜小学低学年

◆科目 算数




おすすめの使い方


時計は理屈じゃない、と
教えていて強く感じます。


clue zemiには未就学児も通っていますが、

時計をマスターしてもらえるには、

実際触ってもらうのが1番の近道ではないかと。



時計の計算問題にしてもそう。

60で繰り上がる…

と伝えても、なかなかうまくいきません。

そういうときは遠慮なくこの時計を

グルグル回してもらう。



やってるうちに、いつのまにか

判断できるようになるものです。


うちの子、どうして時計読めないのかしら!


と焦る気持ちはわかりますが、

ここはじっくりいきたいところです。


ダウンロードは下記からどうぞ!



clue zemi 代表 永井 雄太郎

1980年生まれの松坂世代。
仙台一高〜早稲田大学政治経済学部。
リアル「偏差値30からの大学受験」の経験をもとに、幼児から最難関大・医学部受験まで対応の塾「clue zemi (教室・online)」を設立。並行して勉強と遊びの接点を表現するため飲食店『するめcafe』、首都圏トップランナーとのWwbコラムひらめきのタネ・2足のわらじーズ、仙台発フリーペーパー『余談Lab』の活動など。企画立案やアドバイザーなど、企業とのコラボレーションもしています。


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