勉強なんて

勉強なんて、

真面目にやってはダメだよ。



学生の頃、

レジェンドに教えてもらったことです。


真面目にやれと

大人は言うけれど、

真面目な人ほど

そんなに結果が残せてない、

という現実には誰も触れません。


大事なのは、

「どうやったらラクに結果を残せるか」

それを考え続けることです。


これはナマケモノにしか

できない発想ですが、

その発想を突き詰めることこそが、

本質をつかむことにつながります。



灘高やハーバードでは

膨大な課題が出されるようですが、

その意図は、

「ラクに処理するテクニックを身につけさせるため」

だそう。


つまり本質をつかむこと。


遊びに行きたきゃ

さっさと終わらせなよ、

というスタンス。


決して、

椅子に縛りつけておくための

ものではありません。


仙台の新興進学校は

このへんを取り違えてるとこが

多いんだよなぁ。


どうやったら

ラクに勉強できるか。

そんなことを考えるのが得意な

ナマケモノclue zemiです。


clue zemi 代表 永井 雄太郎

1980年生まれの松坂世代。
仙台一高〜早稲田大学政治経済学部。
リアル「偏差値30からの大学受験」の経験をもとに、幼児から最難関大・医学部受験まで対応の塾「clue zemi (教室・online)」を設立。並行して勉強と遊びの接点を表現するため飲食店『するめcafe』、首都圏トップランナーとのWwbコラムひらめきのタネ・2足のわらじーズ、仙台発フリーペーパー『余談Lab』の活動など。企画立案やアドバイザーなど、企業とのコラボレーションもしています。


なかなか言葉では伝えきれないclue zemiの授業スタイル。

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