ノートの取り方

ノート術には諸説あり、

もちろん自分にあった方法を

取ればいいのですが、

私はいつもノートを横に使っています。


こんな感じ。

パソコンだって

テレビだって横なが。


それには理由があって、

人間の目の構造上、

視界は横の方が広いから。


ノートもテレビも

「画像を認識する」という点では一緒。



だから情報を縦ではなく、

横に広げていった方が

全体を捉えやすいわけです。


書くべき情報が多そうだな、

と思ったらこういう使い方もおすすめ。

一つの事項に関しては、

必ず1ページでおさめるのがコツ。


一発で全体を捉えられるかどうか、

というのは何事においても大事です。


ただ最初にも言ったように、

ノートの取り方は人それぞれ。


clue zemiの講師陣も

皆こだわりがありそうなので、

「どんなやり方してんの?」

と気軽に聞いてください。



熱くなって

話が長くなりそうな

講師もいますが・・・。


自分なりの勉強法をみつける、

というのも大事な作業ですよ。


clue zemi 代表 永井 雄太郎

1980年生まれの松坂世代。
仙台一高〜早稲田大学政治経済学部。
リアル「偏差値30からの大学受験」の経験をもとに、幼児から最難関大・医学部受験まで対応の塾「clue zemi (教室・online)」を設立。並行して勉強と遊びの接点を表現するため飲食店『するめcafe』、首都圏トップランナーとのWwbコラムひらめきのタネ・2足のわらじーズ、仙台発フリーペーパー『余談Lab』の活動など。企画立案やアドバイザーなど、企業とのコラボレーションもしています。


なかなか言葉では伝えきれないclue zemiの授業スタイル。

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