古文勉強法(大学受験向け)

古文の勉強を
どうしていいかわからない。
という人がけっこう多いものです。


学校の先生は

どちらかというと
「文学的」なものとして
古文の授業を展開されるので、
「こういう人間がいて、こういう出来事があって・・・」
ということをなんとなく
把握して終わりになって
しまいますが、
それでは受験問題に
太刀打ちできません。



古文のキモは
何と言っても文法。



先日の英語の記事同様、
古文もシステマティックに解けるので、
文法を自在に
扱えるようになれば
テストで安定的に
高得点をとることができます。


特にセンター試験では

9割〜満点を
確実にとれるので、
文系理系問わず
古文を得点源にすべきです。


具体的な勉強方法はまた次回。


clue zemi 代表 永井 雄太郎

1980年生まれの松坂世代。
仙台一高〜早稲田大学政治経済学部。
リアル「偏差値30からの大学受験」の経験をもとに、幼児から最難関大・医学部受験まで対応の塾「clue zemi (教室・online)」を設立。並行して勉強と遊びの接点を表現するため飲食店『するめcafe』、首都圏トップランナーとのWwbコラムひらめきのタネ・2足のわらじーズ、仙台発フリーペーパー『余談Lab』の活動など。企画立案やアドバイザーなど、企業とのコラボレーションもしています。


なかなか言葉では伝えきれないclue zemiの授業スタイル。

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